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経済誌も自己啓発本も言ってることは同じ

運も不運も、プラスもマイナス、成功と失敗、金持ちと貧乏も言い方が違うだけで、常にポジティブでいることが成功への近道なんだと言っています

 結局、自己啓発本を読んでも、経済誌を読んでも書き方や単語が違うだけで、言ってることはすべて同じで、常に自分のためにプラスになる行動や人付き合い、自己鍛錬を推奨しています。 


最近、マイナスのエネルギーを放つ職場の人間と距離を置いたことで。気の周りが良くなってきたことが実感できるようになってきた。
 


  上記リンクの記事の通り、人の運気が落ち始めた転換点が他人への妬みが始まった瞬間だとすると、うちの職場の人間は成功してたわけでもないのが最初から他人に嫉妬し、、運気は一度も上がることなく底辺であり、資本主義の階段も上がることもなく、底辺層で終わっていくことでしょう…。



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